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2014年10月

2014/10/30

HG YG-111 "GUNDAM G-SELF"

#1/144 HG G-セルフ + ヘッドディスプレイ 改修塗装済完成品 を出品致しました。

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http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m126373434
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HG G-セルフとG-セルフ ヘッドディスプレイを作成致しました。

主な改造点は以下
・各部シャープ化、パネルラインの追加
・ライフルセンサーにラインストーン使用

詳細画像、その他製作品などはGALLERYを参照ください。

[主な作業内容]
・ゲート処理、改修、後ハメ加工、彫りこみ、接着、合わせ目消し
・表面処理は400~1000番でペーパー掛け後、1000番ホワイトサフ、グレーサフ(エアブラシ)
・塗装内容は以下(主にエアブラシ、細部及びリタッチは筆)
 ホワイト部:ファンデーションホワイト
 ライトブルー部:ファンデーションブルー
 グレーブルー部:ファンデーションブルー+ライトグレー+コバルトブルー
 グレー部:ニュートラルグレー
 レッド部:キャラクターレッド
 イエロー部:キャラクターイエロー
 ノズル、スラスター部:ジャーマングレイ、メタルカラーブラス、フラットブラック
 センサー、フォトン部:ラピーテープ
・スミイレ
 ジャーマングレイ、レッドブラウン、フラットブラック
・デカール
 ガンダムデカールMG、HG用、コーションデカール
・トップコート
 スーパークリア艶消しトップコート+フラットベースをエアブラシ塗布
--
最新キット、主役機でのマスキング地獄、深夜放送、何とも言えない微妙なデザイン。
そんなの御大の紡ぎだすストーリーと演出、結果的に絶妙バランスのキットで、不満は雲散霧消しました。
マジでGのレコンギスタ面白いし。MSも動くとカッコイイし。キャラ立ってるし、セリフ回しスゲーし。
1週間に最新作が2作、地上波ローカルでも過去策が数作品再放送中とガノタにとってはとても幸せな期間。
まあ、後にも先にも、こんな時期はないだろうなぁってことで楽しんでます。

キットも作り甲斐あるしね。
雑誌付録のヘッドディスプレイも文句なし。いらない子ではなかったな今回は。

宇宙用バックパックのためにGセルフに再挑戦するかは気力次第か。
にしても飾るとかなり映えるGセルフとヘッドディスプレイはオススメです!
色塗るのは大変だけどね。

作業的には充実して達成感も高く楽しかったです。

20141029yg111_00
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http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m126373434
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HG Gセルフ






HG YG-111 "GUNDAM G-SELF" [06]

HG Gセルフの製作作業です。

Yg111_head01Yg111_head02Yg111_head03
Yg111_head04Yg111_head05Yg111_head06

Hobby Japanの付録のGセルフ ヘッドディスプレイ。
丁度良いタイミングで出荷されたので、これは作らねばなるまいと作成。

作業内容は以下

カメラアイ、隈取等等、マスキングとラッカー、エナメルの使い分けで塗りわけ実施。

・各パーツの切り出し⇒パネルライン処理⇒接着⇒表面処理⇒ホワイトサフ塗布
・ホワイト部にファンデーションホワイト塗布
・ライトブルー部にファンデーションブルー塗布
・グレー部にニュートラルグレー塗布
・イエロー部にキャラクターイエロー塗布
・レッド部にキャラクターレッド塗布
・ジャーマングレイ、ライトブルー、調色済イエロー、フラットレッドで細部塗装
・ジャーマングレイ、レッドブラウンにてスミイレ
・艶消しトップコート+フラットベースを塗布
・フォトン部にラピーテープの貼り付け
・各パーツの組み付け

ヘッドディスプレイなんて思っていたけど、実際にキットと合わせるスゲー良い感じ!
ビルドバーニングのも買うか。
でもなー、電ホビって無駄に高いし、内容薄いんだよねーオレ的に必要な情報があまりないんだよね。

それはさておき、ヘッドディスプレイ最高!

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HG Gセルフ





HG YG-111 "GUNDAM G-SELF" [05]

HG Gセルフの製作作業です。

Yg111_body01Yg111_body02Yg111_body03
いよいよ頭部と胴体。

ここはまともな構成。
デザインはパッと観は良くないが、動くと格好良く見える。
つーか、慣れるとアリであり、普通に格好良く見える不思議なデザイン。

作業内容は以下
・各パーツの切り出し⇒パネルライン処理⇒接着⇒表面処理⇒ホワイトサフ塗布
・ホワイト部にファンデーションホワイト塗布
・ライトブルー部にファンデーションブルー塗布
・グレー部にニュートラルグレー塗布
・イエロー部にキャラクターイエロー塗布
・レッド部にキャラクターレッド塗布
・背部メカ部等をジャーマングレイにて細部塗装
・ライトブルー、調色済イエロー、フラットレッドで細部塗装
・ジャーマングレイ、レッドブラウンにてスミイレ
・ガンダムデカール、コーションデカールを貼付
・艶消しトップコート+フラットベースを塗布
・内部シールの貼り付け
・各パーツ、クリアパーツの組み付け

最初の印象は出来損ないのエクシアって誰しも思ったはず。
鬼のような角は何だ?とか。幼児体系っぽく見えたりだし。
っていうのも、映像とキットが完成すると全部打破してくれる富野マジック。

不思議な機体だなぁ。ヒゲと違い、今回はかなりイイ!と思っているオレ。

完成!と喜んだところでヘッドディスプレイが出荷となり追加作業!

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HG YG-111 "GUNDAM G-SELF" [04]

HG Gセルフの製作作業です。

Yg111_weapon01Yg111_weapon02
Yg111_weapon03Yg111_weapon04Yg111_weapon05

何がシンドイってライフルの塗りわけですよ。
何スカ?このライン。
でもまあ、苦労する分だけ満足度は上がるんだよねー。

作業内容は以下
・各パーツの切り出し⇒接着⇒表面処理⇒ホワイトサフ塗布
・ホワイト部にファンデーションホワイト塗布
・シールドの装甲部に調色済ブルーグレー塗布
・ホワイト部にファンデーションホワイト塗布
・マスキング後、グレー部にニュートラルグレー塗布
・ジャーマングレイ、レッドブラウンでスミイレ
・ガンダムデカール、コーションでカール貼り付け
・艶消しトップコート+フラットベースを塗布
・ゴールド、ブルーラインにラピーテープ貼り付け
・ライフルセンサーにラインストーン貼り付け

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HG Gセルフ





HG YG-111 "GUNDAM G-SELF" [03]

HG Gセルフの製作作業です。

Yg111_backpack01Yg111_backpack02

バックパックの製作です。
スラスターも盛大なモナカ割。
合わせ目消し難いっちゅーねん。
ベテランの設計だったら許せん!

何て思いつつも楽しく作業してます。

作業内容は以下
・各パーツの切り出し⇒パネルライン処理⇒接着⇒表面処理⇒ホワイトサフ塗布
・ホワイト部にファンデーションホワイト塗布
・ライトブルー部にファンデーションブルー塗布
・グレー部にニュートラルグレー塗布
・スラスター内部をジャーマングレイにて細部塗装
・ジャーマングレイ、レッドブラウンにてスミイレ
・ガンダムデカール、コーションデカールを貼付
・艶消しトップコート+フラットベースを塗布

デザインも稼動も中々面白いが、作りやすさはイマイチというのが今のところのGセルフ評。

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HG Gセルフ





HG YG-111 "GUNDAM G-SELF" [02]

HG Gセルフの製作作業です。

Yg111_arms01Yg111_arms02


腕部の製作です。
肩スラスターのモナカはどうしようもならなかったのか?
設計時のチェックでスルーなのは何故?とバンダイの設計チェックを責める!

なーんて思いつつも、頑張りました。

作業内容は以下
・肩パーツの切り出し⇒接着⇒表面処理⇒ホワイトサフ塗布
・各パーツの切り出し⇒表面処理⇒ホワイトサフ塗布
・スラスター部にキャラクターイエロー塗布
・スラスター部のマスキング⇒ファンデーションブルー塗布
・残り各部表面処理⇒ホワイトサフ塗布
・残り各部にファンデーションホワイト塗布
・ライトブルー部にファンデーションブルー塗布
・グレー部にニュートラルグレー塗布
・スラスター内部をフラットブラックにて細部塗装
・ジャーマングレイ、レッドブラウンにてスミイレ
・ガンダムデカール、コーションデカールを貼付
・艶消しトップコート+フラットベースを塗布

ファンデーションブルーの隠ぺい力のお陰で楽に塗装できました。
隠ぺい力の高い色ってホント重宝するよね。有難い!


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HG Gセルフ





HG YG-111 "GUNDAM G-SELF" [01]

HG Gセルフの製作作業です。

Yg111_legs01Yg111_legs02Yg111_legs03

ビルドファイターズ系のキットは、基本的にモデラーに優しい構成のキットばかりでした。
が、しかし!Gのレコンギスタは違う!
何故に、こんな構成なんだ!と言わんばかり。
デザイン上、今まで通りには設計し辛いのかもね。

つことで久々に本格的なマスキング地獄となりました。

ということで、とにもかくにも脚部から!

作業内容は以下
・スリッパ部のパーツ切り出し
・足首のメカ部、腿、脹脛スラスターはパネルライン処理
・各部表面処理⇒ホワイトサフ塗布
・全パーツにファンデーションホワイト塗布
・ホワイトライン部のマスキング⇒調色済ブルーグレー塗布
・グレー部にニュートラルグレー塗布
・イエロー部にキャラクターイエロー塗布
・足裏、腿メカ部等をジャーマングレイで細部塗装
・足裏ノズル外周をメタルカラーブラスで細部塗装
・ジャーマングレイ、レッドブラウンにてスミイレ
・ガンダムデカール、コーションデカールを貼付
・艶消しトップコート+フラットベースを塗布
・透明パーツの内部用のシール貼り付け
・透明パーツを組み付け

まずはメンドクセ!と思った足裏から。
スリッパのマスキングが上手くいったときの嬉しさは格別。
マスキングは大変だけど、上手くいったときの達成感が良いんだよね。

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HG Gセルフ





HGUC RGM-79P "POWERED GM"

#1/144 HGUC RGM-79P パワードジム 改造塗装済完成品を出品致しました。

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http://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k183350061
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HGUC RGM-79P パワードジムを作成致しました。

主な改造点は以下
・肩を反らせることができるように可動範囲の拡大
・各部シャープ化、パネルラインの追加
・マシンガン砲口にメタルビーズ使用

詳細画像、その他製作品などはGALLERYを参照ください。

[主な作業内容]
・ゲート処理、改修、後ハメ加工、彫りこみ、接着、合わせ目消し
・表面処理は400~1000番でペーパー掛け後、1000番ホワイトサフ、グレーサフ(エアブラシ)
・塗装内容は以下(主にエアブラシ、細部及びリタッチは筆)
 ホワイト部:ファンデーションホワイト
 オレンジ部:オレンジ+フラットベース
 グレー部:ニュートラルグレー
 レッド部:キャラクターレッド
 イエロー部:キャラクターイエロー
 ノズル、スラスター部:ガンメタル、メタルカラーブラス、フラットブラック
 カメラ内部:シルバーリーフ
 マシンガン銃口:メタルビーズ
 マシンガンセンサー、バズーカセンサー、頭部サブカメラ:ラピーテープ
・スミイレ
 ジャーマングレイ、レッドブラウン、フラットブラック
・デカール
 ガンダムデカールMG、HG用、コーションデカール
・トップコート
 スーパークリア艶消しトップコート+フラットベースをエアブラシ塗布
--
Twitterのジム祭りのTLを眺めていてGM系が作りたくなったので製作開始。
まさかパワードジム・カーディガンがあんなに活躍するとは露とも思わず。
色々リハビリがてら、基本に帰るという感じで、楽しく作業しました。
マスキングもデカールもトップコートも良い感じで決まって大満足。

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http://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k183350061
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HGUC パワードジム



HGUC RGM-79P "POWERED GM "[04]

HGUC パワードジムの製作作業です。

Rgm79p_body01Rgm79p_body02Rgm79p_body03

作業内容は以下
・各パーツの切り出し⇒パネルライン処理
・肩部の可動を拡大加工(肩を反らすことが出来るように)
・表面処理⇒グレーサフ、ホワイトサフ塗布
・ホワイト部にファンデーションホワイト塗布
・オレンジ部にオレンジ+フラットベース塗布
・レッド部にキャラクターレッド塗布
・イエロー部にキャラクターイエロー塗布
・グレー部にニュートラルグレー塗布
・カメラ基部にシルバーリーフ塗布
・ノズル部にガンメタル塗布
・ジャーマングレイにて細部塗装
・ジャーマングレイ、レッドブラウンにてスミイレ
・ガンダムデカール、コーションデカール貼付
・艶消しトップコート+フラットベースを塗布

これでひとまず完成!
肩を反らすことができるだけで雰囲気がガラリと変わる。
艶消しもしっかり決まって大満足。

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HGUC パワードジム



HGUC RGM-79P "POWERED GM "[03]

HGUC パワードジムの製作作業です。

Rgm79p_arms01Rgm79p_arms02

作業内容は以下
・各パーツの切り出し⇒接着⇒表面処⇒グレーサフ、ホワイトサフ塗布
・手首、肩関節部にニュートラルグレー塗布
・残り全パーツにファンデーションホワイト塗布
・肘、手首基部以外をマスキングし、ニュートラルグレー塗布
・ジャーマングレイ、レッドブラウンにてスミイレ
・フラットレッド、フラットブラックにて細部塗装
・ガンダムデカール、コーションデカール塗布
・艶消しトップコート+フラットベースを塗布

結構、面倒なマスキング作業だが、決まると楽しいので止められない。
リハビリには丁度良い感じ。

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HGUC パワードジム



HGUC RGM-79P "POWERED GM "[02]

HGUC パワードジムの製作作業です。

Rgm79p_legs01Rgm79p_legs02Rgm79p_legs03

・各パーツの切り出し⇒接着⇒表面処理⇒グレーサフ、ホワイトサフ塗布
・足首関節部にニュートラルグレー塗布⇒マスキング⇒アンクルアーマー接着⇒表面処理⇒ホワイトサフ塗布
・ホワイト部にファンデーションホワイト塗布
・オレンジ部にオレンジ+フラットベース塗布
・グレー部にニュートラルグレー塗布
・ノズル部にガンメタル塗布
・ジャーマングレイ、メタルカラーブラスにて細部塗装
・ジャーマングレイ、レッドブラウンにてスミイレ
・ガンダムデカール、コーションデカール貼付
・艶消しトップコート+フラットベースを塗布

久々に作って思い出したが、アンクルアーマー、要マスキングだったねー。
まあ、サクッと出来るので特に問題なし。
やっぱジムは基本に帰れてよいね。

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HGUC パワードジム



HGUC RGM-79P "POWERED GM "[01]

HGUC パワードジムの製作作業です。

巷ではパワードジム・カーディガンが流行ってますが、素のパワードジムです。
TwitterのGM祭りのTLを眺めてて、作り始めてしまったので仕方ない。
まあ、シンプルにGM系を作りたかったので良し。

Rgm79p_weapon01Rgm79p_weapon02_2
Rgm79p_weapon03Rgm79p_weapon04

作業内容は以下
・各パーツの切り出し⇒接着⇒表面処⇒グレーサフ、ホワイトサフ塗布
・サーベル、シールド基部にファンデーションホワイト塗布
・マシンガン、バズーカ、シールド接続部にニュートラルグレー塗布
・シールド表面部にオレンジ+フラットベースを塗布
・シールド裏の接続部をニュートラルグレーで細部塗装
・ジャーマングレイ、レッドブラウンにてスミイレ
・ガンダムデカール、コーションデカールを貼付
・艶消しトップコート+フラットベースを塗布
・センサー部にラピーテープを貼付
・マシンガン砲口にメタルビーズを接着

まずは飽きてしまう武装から。
シンプルな武装は落ち着くなー。

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HGUC パワードジム



2014/10/29

ガンダム ビルドファイターズ トライ 第4話 感想

新キャラ他、充実のSD回だった4話。

初っ端から新キャラの一挙顔見世。
高専OB且つドラグナー世代の自分としては、高専チームには是非とも頑張ってもらいたい。
水泳部はネタ感が満載でワクワク。
メガ式使いは正統派だなー。
デスティニー使いは、きちんと改造したオリジナルに後でなるのかな?
毎度、テンコ盛りで飽きないね。
まあ、ちょっと描写が物足りないときもあるけど。

姉ちゃんがポンコツで良かった。
ちょっと人間味がなかったもんね。
安定の先輩の破壊力。
セカイくんは正統派な鈍感力。

Gミューズと言う名のダイバーシティ。
まあ、宣伝になっちゃうからね。名前ごときに面倒な現実世界だ。
とまあ、あんなにガンダムしてたり、ガンプラないけどね>現実
そんな中で現実そのものの1/1立像。
こいつがあるだけで、やっぱ違うよね。

セカイくん、初ガンプラがSD!
チョイスが良いよねー。
ボンボン世代は実感してると思うけど、SDのお陰でゲーム他、裾野は広がったもんね。
ちなみに荒鬼頑駄無は知りませんでしたー。
SDの世界は設定がさらに複雑だからねー。ははは。
SDも復権すると良いなー。
でもさー、今回はキットの登場に合わせて再販されてないんだよねー。
アビゴルバイン⇒アビゴルみたいにちゃんと売ろうよ!営業手抜きだよ!!

心形流の新キャラは性格、態度悪い。
そんな奴にやられてもセカイくんは相手のことは気にせず。さすが武道家。
地味に刀でも戦えるのは素晴らしい。

ヤラレ役が色替え比率が高く、ちょい改造、ニコイチ、三個一のガンプラが中々出てこないのが寂しい。
ハイドラ、ノーベルくらいだもんね、今のとこ。

来週は早速、水泳部か?楽しみ!
まあ、夏じゃないんだけどね。

2014/10/27

Gのレコンギスタ 第5話 感想

マスク出てきたよ!テンポの良い戦闘回!な5話。

ヘカテー、カッコイイよ、ヘカテー。
それ以上に、ミック・ジャック良いよ、ミック・ジャック!

クリム・ニックはホント、良い奴だなー。
ラライヤの扱いに人の良さがホント出てる。
キャラと被弾率もあいまって、あまりエースっぽくないけど。www
無双して死んぢゃいそうな感もありそうだが、クリム・ニックはかなりお気に入り。

して、話題のマスクが唐突に登場。
ま、先輩なわけだが、どーしていつの間にマスクとなったのか、キャピタルアーミィ内での地位とかも不明。
解説が欲しい、解説が。

まあ、エルフブルックはカッコよかった。

あれだけ斉射されて、結構、平気なんだ。
丈夫だよね。
Gセルフはわかるけどさ。

水ばら撒くところ、水出過ぎじゃね?何で内部にまで沁みるんだ?って思ったら、
ちゃっとモンテーロのジャベリンで穴開けてたんだね。
まあ、それにしても水出過ぎ。

つーことで、戦闘シーンも多く、キャラの掛け合いも相まって、非常にテンポ良く楽しかった。
ヘカテーは顔見せだけだったのが残念。

メガファウナはダンバインのゼラーナっぽいと思ったのはオレだけ?

作品の楽しみ方は人それぞれだと思うんだけど、Gレコは十分に序盤から楽しく、面白いと思っているオレ。
来週も楽しみだー。

ガンダム ビルドファイターズ トライ 第3話 感想

ギャン子とノーベルにやられた3話。

カマキリ男の毒気がすっかり無くなってしまい残念。
もう絡まないのかなー。ちょっと残念。

R35がこんな序盤から戦闘するはずもなく。
ま、軽い宣伝って感じ。
フェニーチェ・リナーシタは出す気あるんだろうか?

ギャン子、のっけからかます。
サザキ家の血が凄過ぎる。
つーか、サザキのその後がスゲー気になる。
奴は全国大会に出れたんだろうか?

で初のチーム戦。
セカイはやっぱ猪突してしまうわけね。
もうちょっと演出でカバーできなかったものか。
作戦立ててますよって、シーンあっても良いんじゃね?
何か行き当たりばったりって感じだし。

まあ、今後に期待。

で、肝心の対北宋の壷。
Rギャギャは期待通り。
正規のチーム戦以外もやって欲しいし、出て欲しいね。

にしてもノーベルがあまりに肉感的過ぎて。
そこまで作りこんで誰かUpしてくんねーかな。

ジェットストリームアタックは古典的だが効果的。www
チーム戦術、他にも出して欲しいね。

Rギャギャのシールドは金属音なわけだが、金属パーツって使えるんだっけ?
まあ、砲口はメタルパーツOKだったから、何らかのルールがあると思っておこう。

Rギャギャは買いの方向だが、その前にギャンバルカン完成させないとね。>オレ

来週はSD回。
古い武者シリーズだとわかるんだけど、今回のは馴染みがない。
ライバルキャラ登場ってことで楽しそうだけど。
SDを男の子が使うって重要。今までキャロ⇒アイラ⇒フミナだもんね。

水曜が待ち遠しいぜ。
って、正直、やっぱ大人にはマンデーブルーの払拭のため月曜6時が良かったと思う今日この頃。

ガンプラ普及は進んでいるのかなー。
もっと頑張って欲しいよ、バンダイさん。

2014/10/20

Gのレコンギスタ 第4話 感想

Gセルフ少しだけ能力解禁!アイキャッチキャッチにも釘付け!な4話。

アイキャッチにも手が込んでて良いなー。ほのぼのって感じ。
カットシー乱舞ってだけ、カットシー活躍だったなぁ。

カットシーはキット化されのかな?
結構、GM系な顔立ちで好みなんだよね。

モンテーロはまた被弾するし、天才はネタ度加速中。
ラライヤとの絡みもまたほのぼのしてて面白い。
ラライヤは一体、どういう子なんだろうね?謎が深まるし、気になる。

ベルリは気に向くままに動いている感じだが、悩む姿勢がここから出て来るんだろうか?
撃墜した相手について、どう思っているのか、そのうち語られるのだろうか?

にしてもコアファイターがあんなに小さいとは、だからコクピットは広いんだと納得。
まあ、便座飛行機なわけだが。www

で、肝心のGセルフ。
いきなり謎パワー前回なわけだが、どういう原理として説明されるのだろうか?
周囲の反応も気になる。

つーわけで、ますますGのレコンギスタにも引き込まれているのだよ。
来週、ドムっぽいのが出てくるらしいけど、このドムっぽいの設定画のときから気になってるんだよねー。

アルケインも出てくるし、展開が楽しみだな。
金曜の深夜が待ち遠しいぜ。

ガンダム ビルドファイターズ トライ 第2話 感想

OPからやられた!って感じの第2話。

エアマスターは発売して間もないからまだしも、ハイドラの改造機が良いよ。ハイドラ。
G-UNITの存在なんてすっかり忘れていただけでに、あの禍々しさがたまらん。
ハイドラ買おう!とさっそく思ったんだが、再販から時間経ち過ぎてて、プレ値でしかないねぇ。

今週も安定のカマキリ男。
なんでこいつがリア充なんだ!?!?と誰しもが思うだろうに。
カワサキカラーのイナクト、アグリッサも含めて再登場して楽しませて欲しい。

チナ弟=ユウマは、いぢいぢしてて、ちょいイラなんだが、まあ、今後に期待。
スナイパーなのにド素人な動きというか、撃った後、動かなし、ポイント云々なので、センスねーよ言われるのも当然と思うだろ、戦場の絆経験者には特に。

OPの映像も含め、これからのキャラたちの因縁とか、リベンジを大いに期待。

一人っつーか、姉弟二人で浮世離れしたカミキ姉弟。

姉はシェリル・ノームが話してるようにしか思えないので、今後のキャラ描写待ち。

弟は熱血突貫馬鹿かと思いきや、指示通りに動いたり、いやー、なかなか良いんじゃね?
演出的に必殺技で全て解決をやらない限り、大いに期待できる。

つーか、ビルドバーニングは最初の登場や演出以上に、プラモの出来が神過ぎて、一気に気に入った。
遠距離砲撃や武器をどうかわしていくか、ダメージはどうするのか?今後が演出が楽しみ。

ジムカーディガンは予想以上に活躍してるっつーか、消えるのが勿体無い期待。
SDも売りたいのわかるけど、あからさまにSD⇒女子供向けって感じを与えるから、SD使いの野郎も出したほうが良いと思う。
大概の大きなお友達はSDガンダム経験者なわけだし。
狂四郎の後のガンプラを支えたのはSDガンダムだしね。

フミナ先輩は色々な意味でスゲースペックなんで、頑張って欲しいと素直に応援。

1stシーズンのような緊迫感っつーか、必死さがあまり感じれないのがちょっと物足りない。
チナ弟も先輩も必死に見えてそうで、何か頑張りきってるようには感じられないんでね。

とりあえず、主人公に対するライバルが早く出て、主人公が頑張ったりするとこがみたいね。

来週はギャン子ということでこちらも楽しみ。
サザキ&ギャンで完全にBFTが好きになった身としては、ぜひ、お兄様のエピソードも語らって欲しい!

ああ、ハイドラ欲しい!バンダイ、急遽再販してくれ!!

2014/10/16

Gのレコンギスタ 第3話 感想

メインはトイレかよ!だった第3話。

エースってよりはネタキャラっぽいクリム・ニック。
天才という割りに結構、簡単にモンテーロは被弾したしね。

いつも通り、情けない男たちと強く儚い女たちで行くのか?
渋いおっさんたちが活躍して欲しいのぅ。

食料、エネルギー、格差問題をさらっと短く簡潔且つストレートにキャラたちに語らせるのはさすが。
しっかしなんだね、この世界観を頭に内包しているのはやっぱりスゲーなぁ。
小説版も御大が生きている間に書いてくれるのだろうか?

戦闘シーンもSFSの使い方も戦闘シーンの使い回しばかりでなくて飽きがこない。
緊迫感が違うよなぁ。大尉、今週も頑張った。
カットシーは発売されんのか?
ケルベスさん、いつ死んでもおかしくないけど、頑張って欲しいなぁ。
良い人だからさ。

世界設定集、公式でも公開してくんねーかな?
世界情勢や勢力図がわからん。
クンタラの設定は公開しないって言ってたけど、皆、周知の事実になるよね。
そういうのもあって深夜なのかなぁ?
ま、息子には余裕で観せるけどね。

先が気になり過ぎるので毎週1時間でやってくんねーかなぁ。

twitterで事前には知っていたが、ラストの変な曲、ウケ過ぎ。
題名が常にMS名なんだが、これで最期まで行く気?

ああ、金曜深夜が待ち遠しい。

2014/10/09

ガンダム ビルドファイターズ トライ 第1話 感想

始まりましたね!ビルドファイターズトライ!

ドムの日でtwitterが賑わっていたので、余計にドムから!!がウケましたね。
トロフィーの中からドムを出したってことは、ビルドバーニングはセイくんが作ってことかな?

戦闘シーンは言うことなし。

晴れて格闘メインだから、思う存分にGガンダムするわけですね。
チーム戦何だし、接近しないとどうにもならんって演出いれてくれないと萎えちゃんで宜しく。
ビームや弾が効かない理由、ちゃんと演出して欲しいわけですよ。

それよりも、

主人公は知識無し、スキル無しってことになるわけですが、
ビルドバーニングを修理するのは、委員長の弟?ってことですかね?

主人公がガンプラ買って、作ることに喜びを見出すことを演出しない限り、
子供たちがガンプラを買って、作って、改造してってことはやろうとしないのでは?と思います。

その点、前作のビルドファイターズはセイくんがいたし、
ビルダーズでは、まさに主人公がやっていたわけです。

自分で作ったから大事にする、自分で作ったから愛着が沸くって、自分で作ったから動かすのが楽しいって、一番大事だと思うんだけど。

地道な努力と喜びを大事にして欲しいなぁ。

何より、ガンプラ販促アニメなわけで、フィギュア売るためのアニメにはして欲しくない。

今のところ、演出側にガンプラを作るほうに全く愛情が感じられないので、それはどうなのか?と思う次第。
ガンダムネタとマイナーガンプラとプラモ狂四郎関係出しとけば、あとは好きにさせろって感じが透けて見える。

あとはラルさんの中の人が入院してしまったので、ストーリーテラーがどうなるのか不安です。

2作目だし、何よりGのレコンギスタもやってるんで、設定や演出、ストーリーに対する批評は厳しくなりますね。

ともあれ、毎週楽しみです。
今のところはNAOKI氏デザインのEz-SR。
現役プロモデラーも関わっているんだから、演出側もプラモに愛情注いでよ!

2014/10/06

Gのレコンギスタ 第1~2話 感想

見慣れた、懐かしい感覚のガンダムだった第1~2話。

始まりましたね。Gのレコンギスタ。
素直に楽しめました。

何というのだろう、世界観やキャラクターの深みというのだろうか、
人間臭さ、悪い言葉で言えば生臭さが感じられたし、
富野御大の物語ってそういうもんだよねって懐かしく感じられた。

世界の描写一つとっても、とても深く、何かとにかく不思議なものが動いているというよりは、
文明の進歩、SFっぽさが感じられる、UCから繋がるガンダムの世界だなって納得できた感じ。

やっぱ格が違うなって思ったし、深夜アニメ枠で細々とやられるのはちょっと残念。
かといって、日中帯で表現が制限されても、楽しみが減るから困るわけで。

"クンタラ"とかいきなりぶち上げて、単なる下層民かと思えば…って、
表現方法がやっぱ、スゲーよ、響くよって感じ。

大人になった今の自分ならならVも受け入れられるようになったので、
Gのレコンギスタは耐えられるはず!

とりあえず、息子に"クンタラ"についてどう伝えるべきかは考え中。
物語の進行にあわせ、人の歴史も踏まえて伝えていこう。

とりあえず、中1の息子にはGのレコンギスタは受け入れられた模様。
御大の言うとおり、息子と人や世界について話しながら観ていこう。

今の10代に、この生臭さが受け入れられるかはわかんないけど、受け入れて欲しいなぁ。

twitterのTLとか観てると、ワケわかんないとか、意味不明とか呟かれているけど、
そんなもんはUC世代からしてみれば、そんなの当たり前です!
解釈や思考の幅がないと物語って広がらないよね。

そんな人たちは色んな本を読んだり、映画観たりして、色々な物語、人、世界に触れてください!
と強く言いたい。

許容範囲というか、受容範囲を広げたら、もっと楽しくなるはず。
なーんて、こんなオレでも色々感じたよ、御大!

で、モデラー的には肝心のガンダムさ。

G-セルフは動いたらカッコイイのか?って誰しも思っていたはず。
やっぱ動いたらカッコ良かったよね。

EDでネタバレもあったが、歌にやられて、ま、いっか。

先が楽しみだね。
毎週1時間でも良いですよ。

水曜日はBFTと、ホント良い感じの秋冬だ!

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